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THE BASEBALL2003 バトルボールパーク宣言 パーフェクトプレイプロ野球 (Playstation2)

THE BASEBALL2003 バトルボールパーク宣言 パーフェクトプレイプロ野球 (Playstation2)
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納期:

人気ランキング : 6118位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : コナミ
発売日 : 2003-03-20

本作は、日本テレビとのコラボレーションで生まれた日本野球機構公認のプロ野球ゲームである。実況にアナウンサーを起用しているのはもちろん、ベンチレポートや解説にも同局のスタッフが登場するなど、ファン納得のこだわりが見られる。コナミのもう1つの看板野球タイトル、「パワプロ9」シリーズのサクセスデータが使用可能になっているところも見逃せない。
対戦やペナントレースなどのベーシックなゲームモードは当然用意されているが、ゲームシステムにはコナミならではの味付けがされている。打球をキャッチし、タイミングよく送球するとファインプレーが決まる「ダイナミック・モーション・システム」の搭載や、バッティング時に配球を予測して、予測が当たると打力がアップする「コース予測」システムの採用など、エンタテインメント性のあるプレイアビリティを確立。CPU(コンピュータ)の強さ設定、球速レベル、ストライクゾーンの設定など、初心者への配慮もなされている。
そのほか、自分でオリジナル選手をエディットしてプレイする「エンペラーカップ」、トレードによるオリジナルチームの作成、総数800人以上の収録選手など、特大ボリュームの野球ゲームとなっている。(椎 武男)

これほど楽しいとは!?

これほど楽しいものに出会えたのは久々。
いつもは、いつも、1ヶ月で飽きるゲームが、3倍の3ヶ月もったんです。
このゲームは、病み付きになります。
特にエンペラーカップがはまりましたw
それは、何回もやっていくうちにいろいろなライバルチームの発見と
攻略をしていく事です。
とにかくやってみれば、わかります、この楽しさww

初めてのリアル野球ゲーム

買ってから3ヶ月ぐらいになるでしょうか?毎日仕事から帰ってきて1日の締めくくりにこのゲームをしてから寝るというのが日課になってしまいました(笑)以前・・・といってももう8年以上前のことですが、当時はスーパーファミコンのパワプロをよく遊んでいたんですけど、それでもこのゲームほどは嵌らなかったかもしれません。それだけ僕にとって大切でなおかつ記憶に残るゲームになりつつあります。だってカブレラがシーズン途中なのに87本もホームランを打ってしまうんですから(笑)カブレラ恐るべしですよね。
ただよいところばかりでないのもまた事実で、ピッチャーのスタミナゲージがないために今どれぐらいの体力があるのかがわかりづらいし、打者や投手のフォームが実際の選手と異なってい???ことも少なくない。しかしながらこれからシリーズを重ねていくことによりもっと素晴らしいゲームになるのではないでしょうか?このゲームに関してあまりいい評判を聞きませんけど、少なくとも僕は見守り続けたいシリーズの一つですね。秋には修正版が出るのでどの程度進化しているか楽しみです。

リアルなだけではない

通常、リアルさを求めた物は内容が伴わないことが多かったが、このゲームは絶妙な感覚をも伴っていると思います。細かい工夫も垣間見ることも出来ますし、時間つぶしで遊ぶことも出来ます。昔、はまったファミスタとはまた違った感じではまることが出来ると思います。一人で遊ぶことが多いのですが、二人で対戦すると正直、燃えます!持っていても損はないと思いますが。

THE BASEBALL2003 バトルボールパーク宣言 パーフェクトプレイプロ野球

好き嫌いがあると思いますが、まず、個人的には、ナムコの熱チュー○○の方が全体的にバランス良く、面白いと思います。
ナムコの方が全体的に、実際の野球中継に近いイメージだと思います。
特に、個人的にはコナミのバッティングが難しいです。
斜めのバットの形をしたポイントマーカーを来たボールに合わせる
のが難しい。従い、ヒットもあまり出ず。その結果、面白くなくなって
しまう。練習すればいいじゃん、と思うんですが、なかなか個人的な
好みもあり難しいですね。
でもいいところはあります。解説者のコメントが出ますので、
その部分は良い。コナミの特許があるのかも知れませんが、できれば
ナムコも真似をして欲しいと思います。

うーん、期待外れかな。

かつて、スーパーファミコンの頃パワプロの大々ファンだった自分ですが、その後移植されたPS版での操作性にもどかしさを感じて一気に熱が冷め全く買わなくなってから早7年以上。野球ゲームが革新を続けているという気配に誘われて、このゲームを買いました。が、買った次の日に売りました。演出は大分改良されていましたが、投手の投球後・打者のフォロースイングが同じで期待が盛り上がるものでもなく、「明日売ろう」と掻きたてられた理由の極めつけは9対1でCPを圧倒しているとき、なんと!CPは送りバントをしてきた。真芯で捉えて打つことを快感とする人ならともかく、現実味のない野球にはがっかり。長いブランクの間に演出は進化できても、野球本質を追求するにはならないんだなー、まだこんなところにいたんだーと消沈しました。


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