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実名のプロ野球選手が登場し、オリジナルの選手も育てることのできる人気の野球ゲーム。今作では2003年ペナント終了時の選手データを反映させている。また人気のサクセスモードには歴代の有名キャラクターが120人登場する。 毎回進化しているのが選手のモーションである。固有モーションや斜めジャンプなど新規モーションが前作よりも15%増えているほか、AIもさらに強化。より「野球らしく」を実現している。 今作ではマイライフにイベントと新仕様を追加し、イベント数も20%増。前作『実況パワフルプロ野球 10』で作成した選手やチームも使用可能だ。(岡田幸司) |
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つまらない |
この作品で初めてPS2のパワプロをプレイしたが、PS版の方が楽しかった。
一番のネックはサクセス。
理想通りの選手なんて全くと言っていいほど作れない。
途中まで良い調子で行ってると思ったら、
やる気下げられまくったり、交通事故に遭ったりで、
結局できるのは平凡な選手ばかり。
さらにセーブせずに途中からやり直すと能力がダウンする機能付き。
これのせいでペナントなんてやる気にならない。
マイライフもできたばかりでイベントが少ない。
良くなってるのはグラフィックや選手のフォームなど見た目だけ。
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不満な方が多いようですが… |
不満な意見が多いけど、私は10がパワプロのなかで一番楽しかった。それはサクセスモード。サクセスがつまらないと言う方がいますが、とても面白いじゃないですか。パワプロのなかで一番プレイ時間が長かったゲームです。パワフルズ.キャットハンズ.カイザース.ヤンキーズと4つのチームがあり継承キャラ作りがとても楽しかった。特にパワフルズでは、オールAで特殊能力のイイ選手をたくさん作れるところはとてもいいとおもいますけどねぇ。他のチームでもうまくいけばたくさん作れて(オールAを)とてもいいのになんで不満な方が多いのかわからないけど。対戦も楽しいと思う。ホームランが出やすくてね…とにかくパワプロのなかでは10がサイコー!
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このゲームの未来は? |
まず特筆すべきはサクセスモードやペナントモードでセーブファイルを1つしか作成できない致命的な弱点があります。これでは新たにサクセスを開始した人がクリアするまでサクセスを始められません。他にもHRがピンポン玉のように量産できてしまう事やペナントモードの怠慢など突っ込みどころが満載です。最終的には打者もパワーが一番で守備職人や強肩野手などが皆無になり得る試合バランス。サクセスモードも毎度ながらマンネリ化が深刻になって来たと思われます。唯一進化したと思われるのがマイライフモードで1人のプロ野球選手を最大20年間体験することが出来ます。しかしこれも1年2年とやって行くうちに単純作業の繰り返しなので飽きが来ます。毎年毎年選手入れ替えにより売上至上化しているコナミには今後、このゲームの大変革を望みます。
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つまらない |
試合がシンプルすぎておもしろくなかった
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とにかく、守りの面が難しい。 |
タイトル通り、CPUの守りも含めて守備が難しいです。 ヒットが出すぎです。なのでギリギリに投げないと打たれます。ギリギリに投げれれば,何とか抑えれるでしょう。 当然配給も大事です。オート守備ではヒットが出すぎです。
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